 |
| |
“しわ”には その原因などから、いくつかの対策法があります。
しわの出来る原因や、お一人お一人の状況に応じて、適した方法を選んで(場合によっては組み合わせ)いくことが大切です |
| |
| いわゆる“表情じわ”にはボトックス注射が良いでしょう。眉間のしわや目尻のしわ、おでこのしわに有効です。 |
| |
| 下まぶたの細かいしわにはヒアルロン酸注射や自分の血小板を注入する方法があります。少量のボトックス注射が効果的な場合もあります。 |
| |
| 頬の“たるみ” で深くなってくる“法令線” にはリフトアップのレーザー“リファームST” やスレッドリフト(切らないフェイスリフト)、ヒアルロン酸の注入などが適しています。 |
| |
| 目の下の凹み・頬骨の高まりの平坦化・頬がこけたetc. 皮下組織のボリュームダウンによる加齢性の変化には脂肪注入術がおすすめです。ご自分のおなかから脂肪を頂きますので、感染症などの注入物にかかる不安はありません。 |
| |
| お顔全体の“皮膚の衰え”によるしわ・たるみには、お顔全体的に フラクセル2 の施術をおすすめします。少しずつ“肌を入れ替える”ことによって、お肌の若返り効果が期待出来ます。また、当クリニックでは塗り薬でお肌の若返らせる“Obagi ニューダームシステム”の処方もいたしております。 |
| |
|
|
| ■ 治療費の目安 |
| |