最新の設備と確かな技術で安心快適なクリニック。トータルビューティをあなたへ。メディカルビューティ&エイジングケア 小林クリニック 院長の無料メール相談
 
携帯サイトへも簡単アクセス
小林クリニック携帯サイト
http://www.just.st/310441/
 

「ニキビは青春の勲章」なんて、誰が言った言葉なのか ...“腫れた”ニキビの後には、何かしらの“傷あと”が残るものです。炎症を起こして“腫れる”時には、まわりの正常な皮膚の構造が破壊されます。ニキビの内容が排出されて、炎症がおさまれば、いずれ赤みは自然とおさまっていくものですが、その後に「へこみ」や「しこり」と言った、いわゆる「ニキビあと」が残ってしまいます。

 
今まで、この「ニキビあと」の治療には難渋してきました。(特に凹み)

 

当クリニックでは、凹んだニキビあとには フラクセル2 をおすすめします。小さなドット状に無数の“穴”をあけて、その治癒過程で新しい皮膚の再生を促すレーザーです。 結果として“エッジ”の立った、はっきり深い凹み(メイクすると却って目立つものですね)が、なだらかな軽い凹みに改善するだけで、ずいぶんとメイクが楽しくなります。
 
単独であるものには切除・縫い縮めもしております。
盛り上がった(しこりになった)ニキビあとには、定期的に注射やレーザーをして傷あとの反応をはやく静めてしまう方法や、凸を削ってしまう方法があります。この場合も切除・縫い縮めることもあります。
 
その他には、進達度の深いピーリング(TCAという薬剤を使います)なども効果があります。
 
ニキビあとの“赤み”には レーザージェネシス(ロングパルスYAGレーザー) と各種ビタミン導入が、ニキビの炎症後色素沈着には トレチノイン+ハイドロキノン外用療法 や ビタミン導入 が適しています。
 

どんなニキビあとの治療よりも効果があるのは「新しく、腫れるニキビを作らない」事です。 ニキビあとだけでなく、新しいニキビも混ざっている場合は、まずニキビの治療をお受けになる事をおすすめします。

 


■ 治療費の目安
 

 

 
 
 
 
 
 
■治療費の目安  
 
■関係機関へのリンク  
 


 
 
copyright (C) 2009 Kobayashi Clinic. All rights reserved.